5年生「あっ!春ってカンジ」
抽象的な春を抽象表現で表す。具象は禁止。
キーワードは形・色・手触り
形=支持体(画用紙の形)
↑この支持体の上に色・手触りを乗っけていく。
春のシェイプドキャンバスをつくるイメージ。
6年生「春の街」
見る人によって違うであろう世界のイメージ、その違いを感じられるように個々人が考えて表現する。
現状こんな感じ。
これが正解かどうかはわからないけどこんな感じでやってみよう。
1年生には好きなものを描いてもらいました。
あーかわいいねぇ。
でも、自分の「好き」を表現できない子は1年生でもいるはいる。
だからこそ、自分の「好き」を考えることから図工を始めるのはいいことだと思う。
「好き」って重要ですよね。
国語すげえ。象の形もすげえ。
返信削除戦車、弱っちい感じが素敵。
返信削除5年生の方、やや欲ばり過ぎかも♡テーマと表現の縛り部分が繋がりづらそう♡
返信削除し♡ぼ♡り♡こ♡み♡
欲張りすぎかあ。確かに着地点を見失ってる感はあります。
削除手触りいらないかな?春の感じを表す色を丁寧に考えることに集中した方がいいかあ。
私が言いたいことは、「春といえば、、、桜!」ではなく、もっと春の抽象的なところを見てほしいということです。