2016年4月19日火曜日

整理。

進行中の5,6年の題材について言いたいこと、やらせたいことを整理しよう。

5年生「あっ!春ってカンジ」
抽象的な春を抽象表現で表す。具象は禁止。

キーワードは形・色・手触り

形=支持体(画用紙の形)
↑この支持体の上に色・手触りを乗っけていく。

春のシェイプドキャンバスをつくるイメージ。

6年生「春の街」
見る人によって違うであろう世界のイメージ、その違いを感じられるように個々人が考えて表現する。

現状こんな感じ。
これが正解かどうかはわからないけどこんな感じでやってみよう。

1年生には好きなものを描いてもらいました。






あーかわいいねぇ。
でも、自分の「好き」を表現できない子は1年生でもいるはいる。
だからこそ、自分の「好き」を考えることから図工を始めるのはいいことだと思う。
「好き」って重要ですよね。

これはねー、「国語」だ!国語が好きなんですって、いいですね!

4 件のコメント:

  1. 国語すげえ。象の形もすげえ。

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  2. 戦車、弱っちい感じが素敵。

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  3. 5年生の方、やや欲ばり過ぎかも♡テーマと表現の縛り部分が繋がりづらそう♡

    し♡ぼ♡り♡こ♡み♡

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    1. 欲張りすぎかあ。確かに着地点を見失ってる感はあります。
      手触りいらないかな?春の感じを表す色を丁寧に考えることに集中した方がいいかあ。
      私が言いたいことは、「春といえば、、、桜!」ではなく、もっと春の抽象的なところを見てほしいということです。

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