2016年6月8日水曜日

真っ赤に燃える火だけが見えてた

先週一週間を、ただただイライラしながら過ごし、
いろいろなものに当たり散らして残ったものは、自己嫌悪と疲労感のみ。
こりゃイカンと心底思い、なんとなく普段かけている眼鏡を外して月、火曜を過ごしてみたら、視界がぼやけるとともに、気分もなんだかフアフアして非常に穏やかに時が過ぎていった。(まあ、先週の荒んだ自分に対する反省も作用してますけどね。)

見えすぎないことで様々なアラを看過することができ、気分にも余裕が生まれ、実に穏やか。振り返ってみると、私はなんと細かいことでイライラしていたのでしょう。アホらしい。
【題材名】「テキトーにつくろう」
【内容】とにかく子供も大人も準備から片付けまで全てをテキトーにやる。その様子を、ビデオカメラで録画し、後日みんなで観て笑う。うける〜なごむ〜

ちなみに、個人的にはコンタクトレンズはつけたくない派です。
目に入れるとか恐怖。
どーでもいいですね。

1 件のコメント:

  1. 見えない方がいいこともある。
    でも何にも見えなくて結構困る。

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