2017年3月23日木曜日

記憶と想いの本

まあ、自分なりの卒アルを自分でつくっちゃいなよってことなんですけどね。
「自分アルバム」とかってなるべく言いたくなくて、かといっていい題材名を思いつけず、よくわかんない題材名になりました。もっと軽い感じの題材名にしたかったんだけどな。本って言葉がいらないのかな。





































2017年2月27日月曜日

今、大切な物

よく見て描くを6年生でやりたくて、やりました。紙が正方形なのは、その方がシンプルに描けていいのかもと思ったからです。よく見て描く+自分の気持ちで4時間。































2017年2月24日金曜日

評定の新機軸

ABCとかつけるのってなんかもう古くない?。
Aが良くてCが悪いみたいなね、定量的っていうか、数値化みたいなのはもう飽き飽きですよ。
そんでつけたらつけたでCが少ないとか言われて、Cとかつけて誰得なのかと。

私は図工・美術の評定の表し方を猪・鹿・蝶にすることを提言します。
猪・鹿・蝶方式では、最高評価は猪鹿蝶が揃った状態とする。以下のようなやり取りが想定できる。
「君は、今学期は猪と蝶はいっぱいあるけど鹿が一個もないね。惜しい!次は鹿ゲットできるといいよね!あっでも待って、猪は猪でもオッコトヌシとウリボウいるじゃん!あれあれ?蝶もモンシロチョウだけじゃなくてクロアゲハとオオムラサキ取ってるね。やるじゃん!」
そう、猪ならウリボウやオッコトヌシなど、鹿なら奈良の鹿、宮島の鹿、ヘラジカ、トナカイなど、蝶なら蝶のいろんな種類を集めるという楽しみがあって、別に猪鹿蝶揃わなくても悪い気はしないのですよ。まあ、もうちょいだなって子には、以下のように、
「うーむ、君は蝶だけかぁ、しかもほぼアゲハチョウ。まあ綺麗だけどねアゲハチョウ。」って、ね?別に蝶ばかりでも何が悪いの?って感じでしょ?こういう評定の方がおもしろいから絶対いいって!マジで!